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ミミオ図書館が現在、女川の女川町民野球場仮設住宅集会所にて開催中です。
寄贈絵本を開架しているほか、現代アーティストの映像作品や女川の昭和40年代の 映像公開、『焚書』の原画展、その他イベントも企画されています。 5月6日まで開催しておりますので、ぜひお近くにお越しの際はご参加ください! -------------------------------------------------------------- 開館日:2012年4月28日(土)ー5月6日(日)9:00-17:00 最終日は16時まで 会場:女川町民野球場仮設住宅集会所 住所:宮城県牡鹿郡女川町女川浜字大原190 電話:0225-25-4911 -------------------------------------------------------------- ![]()
現在銀座の「LADY DIOR AS SEEN BY」展に参加している宮永愛子が
TOKYO FM「Blue Ocean」のコーナー「銀座美人」に出演しました。 放送は25日(水)9:45頃の予定です。ぜひお聴き下さい!
オンラインショッピングに新商品を追加いたしました!
![]() 現在、弊ギャラリーにて個展開催中の真島直子の作品集です。 この作品集でみられる平面作品の「細胞」のような物体は、紙の表面に次々と分裂を繰り返し、多数の集団を結成し、繁殖を続け、その群が争って、隅々まで拡大しようとしているかの様でした。 しかし、2011年の震災以降しばらくの間制作を中断し、再開した真島が描く新作の「細胞」は、自ら意志を持って骸骨らしき構造物を描くかのごとく、形を物語るようになります。 真島の「細胞」はどのように変化をしているか、みなさまの目で確かめていただければ幸いです。 発行年月:2005年11月 発行:株式会社MASUKAN 発売:葫蘆舎 ページ数:110ページ サイズ: 約縦25 x 横20 x 厚さ1.5 cm 言語:日、英、仏 ご購入はコチラ (市谷田町のギャラリー内でも販売しております。お気軽にスタッフまでお声掛けくださいませ。) ![]() 近藤聡乃初の長期連載マンガが単行本になりました! 喫茶店でアルバイトをしながらマンガ家を目指す、うさぎのヨシオの悶々とする日々を描いた4コママンガです。 発行日:2012年4月 発行:株式会社エンターブレイン サイズ:約縦182mm x 横128mm x 厚さ13mm(B6判) ページ数:145ページ 言語:日本語 価格:651円(税込) ご購入はコチラ (市谷田町のギャラリー内でも販売しております。お気軽にスタッフまでお声掛けくださいませ。)
KYOTAROが作品集「天界トリップ」の刊行とあわせ、ナディッフ・モダンにて展示、サイン会を開催します。
会期= 2012 年 3 月 27 日(火)- 5 月 6 日(日) 会場=ナディッフ モダン[Bunkamura ブックショップ] 東京都渋谷区道玄坂 2-24-1 BunkamuraB1 10:00 - 21:00 /無休 KYOTARO サイン会= 4 月 1 日(日)、4 月 28 日(土)、 各回 16 時から 問合せ=ナディッフ モダン(電話 03-3477-9134 )
ディレクターの三潴と様々なゲストが「日本」というテーマを軸に、語りあう対談企画「日本再再再発見」。
第3回はいよいよ精神科医の高橋龍太郎先生との対談です! 現代アートのコレクターとして知られる高橋先生。「高橋コレクション」は90年代以降の日本現代アートを 中心に2000点に及びます。 トークに先立ち、事前に行われた高橋先生と三潴の打ち合わせでは、作家との出会いや「三島由紀夫」 「安田講堂」から映画「ヒミズ」まで様々な話題が挙がり、対談ではさらに深いお話が期待されます。 ぜひご参加ください。 タイトル:「日本再再再発見」第3回 高橋龍太郎先生×三潴末雄 日時:2012年3月31日(土)18:00-20:00(開場17:30) 会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山 定員:120名 参加費:1,890円(税込) ※ご参加のお申込は青山ブックセンターホームページで受け付けています。 第1回チームラボ猪子氏との対談の模様
3月16日(金)放映のNHK「視点論点」に鴻池朋子が出演します。
----- 視点・論点「東北を聞く神話」 2012年 3月16日(金) NHK総合 午前4:20~午前4:30 <再放送> NHK教育 同日 午後0:50~午後1:00 ----- 本年1月に秋田県立美術館で開催した展覧会「東北を開く神話―第1章 鴻池朋子と40組の作家たちが謎の呪文で秋田の古層を発掘する」について、お話をさせていただきます。 どうぞご高覧下さい。
指江昌克展の初日より一週間が経ちました!
おかげさまで毎日多くの方にご来廊頂いています。 ![]() 指江の作品中に描かれる多くの方が懐かしさを感じる街並み。 これらの作品はしばしば遠景の近代的都市と対比的に描かれています。 とはいってもこれらは決して失われた風景ではありません。 時代の変化と共に見えづらくなっているものの… 今日の風景の片隅にもひっそりと存在し続けているものたちです。 かつてこれらは現在を代表する風景でした。 今展でも自動販売機やネオンサインをモチーフにした作品が並びます。 ![]() そういった看板や自動販売機の代表格であり、指江の作品中にも たびたび登場するコカコーラ社よりご協賛を頂きました。 ![]() オープニングレセプションでは雰囲気に合わせてご提供はクラシックボトルで! コカコーラを使ったカクテルも好評でした☆ 指江昌克展は今月末までの開催です。 作家にとって新しい試みも多い今展、会期中にぜひお運びください! 指江昌克展「見えざる手」(~3/31まで) http://mizuma-art.co.jp/exhibition/1326960175.php
指江昌克展「見えざる手」が始まりました!
オンラインショッピングでは、弊社ギャラリーの和室に展示中の版画作品「BAZAAR」と、指江昌克リーフレットを販売しております。 指江昌克 版画作品「BAZAAR ed./50」 ![]() 取り残された世界を惑星として表現し、その世界が受ける影響を遠景の街と近景のテレビの山によって「正の外部性」と「負の外部性」として表しています。 ご購入はコチラ ![]() サイズ:A4、カラー16ページ 言語:日本語、英語 2006年の作品から2009年のミヅマアートギャラリーでの個展で展示したものまで多数掲載されています。福住廉氏によるテキストも掲載。 (※今回の個展のカタログではありません。) ご購入はコチラ 指江昌克の描く「「いつか見るかもしれない景色」の中に浮かぶ「いつか見たことのある景色」」を皆さまにも見つけていただけましたら幸いです。 上記商品は店頭でも販売しております。 作品の詳細等ご質問がございましたらお気軽にスタッフまでお声掛けくださいませ。
近藤聡乃が久しぶりに短編漫画「今夜の思い出」を描きました。
『Fellows! 2012-FEBRUARY volume 21』に掲載されています。 また『Fellows!』に連載していた漫画「うさぎのヨシオ」は完結し、単行本が4月中旬に発売予定です。
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