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山口藍フェア

ブックファースト新宿店で山口藍フェアが行われています。

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「ほがらほがら」とグッズ、掲載誌など9月末までコーナー展開していただく予定です。
B1F、アートのコーナーへ、ぜひお立ち寄りください!


ブックファースト新宿店
場所:モード学園コクーンタワー 地下1階 Bゾーン (文芸/アート)
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by mizuma-art | 2010-08-28 19:20 | その他作家情報
dpi
台湾の「dpi」という雑誌に、先日までナディッフ・ギャラリーにて開催されていた
山口藍個展「ほがらほがら」と作品集について掲載されました。

dpi 2010年8月号 No.136 の《展覽特報 Latest Exhibition》という特集のひとつです。
このページの下のほうにプレビューがあります。
ピックアップ画像はこちら

こちらも是非ご覧ください!
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by mizuma-art | 2010-08-21 20:51 | その他作家情報
IDEAアイデア
8月10日発売のIDEAアイデアNo. 342(: 横尾忠則 196X 60-70年代グラフィック撰集)で
山口藍の作品集『ほがらほがら』が紹介されました!
(リンク先ページの一番下のほうで抜粋が見られます)

3ページながら、きちんとした導入があってきれいな構成です。
山口のことばもまとめられているので、ぜひご覧ください。
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by mizuma-art | 2010-08-21 20:44 | その他作家情報
山口藍サイン会のお知らせ

現在、恵比寿ナディッフ・ギャラリーにて山口藍個展「ほがらほがら」が
開催されています。

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約5年の歳月をかけて構成された待望の作品集も遂に刊行します!
7月17日(土)16:00~はサイン会も行いますので、皆さまお誘い合わせの上
是非足をお運びください!



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山口藍 作品集
『ほがらほがら』

山口藍・画 / 寄稿:斎藤環
A4判変型・上製・136頁(オールカラー)
英語・中国語対訳付き
本体価格 4,410円(税込)
羽鳥書店
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by mizuma-art | 2010-07-14 15:18 | トーク&サイン会のお知らせ
視点論点
NHK「視点論点」に天明屋尚、山口藍、山口晃が出演します。

<放映日>
5月3日(月、祝) 山口 晃 「電柱の美」
5月5日(水、祝) 天明屋 尚 「日本の美(3)BASARA」
5月6日(木) 山口 藍 「美人画」

以前山口晃は2007年10月に「狩野永徳の美」について、鴻池朋子は2009年12月に「死者と遊ぶ人」というテーマでお話しました。

GWの夜に、是非ご覧下さい。
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by mizuma-art | 2010-04-28 13:53 | 作家の仕事
山口藍展「きゆ」 最終日のお知らせ
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山口藍展「きゆ」が今週で閉幕します。

そこで最終日の13日(土)、ミヅマのお茶室でお抹茶をお出しします。
1ヶ月の展示に慰労や感謝の気持ちをこめて、また春の訪れを皆様と祝いつつ
お茶をたのしめればと思います。

形式ばったことはありませんのでちょっと一服、のつもりでお気軽にどうぞ。

15時頃から始める予定です。

皆様のご来廊をお待ちしております!
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by mizuma-art | 2010-03-11 21:46 | ギャラリー情報
作家情報
2月10日より山口藍展が市ヶ谷のミヅマアートギャラリーで始まりました。
六歌仙をテーマにした絵画が大テーブル状の支持体に描かれています。
この支持体は山口藍が考案したもので、表面が滑らかな肌ざわりで独特な質感があります。
六歌仙はレールから外れた(はみ出た)ミヅマの作家たちを意識したと山口は述べています。
是非ご高覧ください。

北京は春節でお休みです。
相変わらず冷えこんでいて、会田君の作品制作の進行が心配です。
5月のミヅマの個展までに完成するのでしょうか?乞うご期待です。

10日に宮永愛子がパリに旅立ちました。
4月14日より開催予定のパリ日本文化会館での展覧会のために、パリで滞在制作をします。
こちらも寒いようで日中も零下で冷蔵庫の中にいるようだと報告がきました。
宮永は日本文化藝術振興財団の「創造する伝統賞」の受賞が決まったようで、
嬉しいニュースが出発前に飛び込んできました。
授賞式が3月に明治記念館で行われるようですが、本人はパリ滞在中で出席出来ない様です。
棚田康司のタカシマヤ美術賞に続き大変名誉な話です。

14日に府中市美術舘で青山悟のトークがあり聞きに行きました。
青山はこの美術舘で公開制作を1ヶ月間に渡り行いました。
最終日にトークが企画され、ようやく公開制作された作品を見ることができました。
工業用ミシンを使用した刺繍技法で現代アート作品を制作し続ける、青山の世界はますます深まっています。
10年前に出会った才能の進化(深化)された世界を見続けられるのはギャラリスト冥利です。
10年前は1年に1、2点しか作品が作れないと言ってましたが、
公開制作の1ヶ月間で2点も制作されたスピードには驚きです。
しかも技術的にもコンセプト的にもより高度に強化されています。
3月に森美術舘での「六本木クロッシング2010展:芸術は可能か?」に参加します。

三潴
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by mizuma-art | 2010-02-16 18:46 | その他作家情報